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ふくWebデザインの由来と込めた想い

ご覧いただきまして、ありがとうございます。
管理人のはむおです。

はむお

この記事は屋号「ふくWebデザイン」に関して
想いの丈をぶつけましたっ!!

 
ブログ記事も20記事達成しましたので、すこしずつ自分のこと、考え、想いを伝えていく記事を増やしていきます。

ふくWebデザインに少しでも興味をもってくれたあなたに感謝です。
ありがとうございます。

ふくWebデザインの由来

では早速まいりましょう!
「ふく」は妻の旧姓です。

漢字で書くと「福」です。なんて幸せそうな苗字!
なお「福井」さんでも「福田」さんでも「福島」さんでもありません。

純粋に1文字、「福」です。

なかなかレアな苗字ですよね。自分は同級生にいましたけど・・・
もし、あなたが「福」という苗字になにかしら縁があるなら、ぜひご連絡いただきたいですね!

福さんは、全国で1,800人しかいないようです。
https://myoji-yurai.net/searchResult.htm?myojiKanji=%E7%A6%8F

奄美大島、大阪、兵庫に多いとか。
そう、嫁は沖縄出身です。

こんなに珍しく、かつ幸せな苗字はなかなかないのですが、残念ながら、自分と結婚するにあたり自分の苗字になってしまいました。
(悲しいかな・・・自分は長男・・・)

せめて、この苗字を少しでも残したいという想いから、「ふく」を使わせていただきました。

「ふく」に込めた想い

こうして、「ふく」を使った屋号にしようと決まりました。

ここからは完全にあと付けになるんですが、「ふく」には3つの想いを込めています。

  1. 漢字としての「福」
  2. 「笑う角には福来る」
  3. 来たるふく業時代に備えて

漢字としての「福」

これはもうそのままですね。
「幸福」「福の神」「祝福」といった意味を込めています。

記事を読んでくださるあなた、仕事を依頼してくださる人
そして自分も幸せになるような仕事をする
そういった決意を込めました。

笑う角には福来る

このことわざを聞いたことがあると思います。

こんな意味合いですね。

笑う門には福来たるとは、いつもにこやかに笑っている人の家には、自然に幸福がやって来るということ。
出典:笑う角には福来る|故事ことわざ辞典

このことわざで大事なのが、
「幸せだから笑う」のでなく、「笑うから幸せになる」
という点です。

辛いときこそ、歯をくいしばってでも笑おう
今そうじゃなくても、フリを続けていれば必ず本物になれる

自分で自分の背中を押すために、「笑う角には福来る」の意味を込めました。

来たるふく業時代に備えて

2018年、ソフトバンクを始めとした、多くの企業で副業が解禁されました。

同時に、今までの働き方と異なる「複業」という生き方にも注目が集まり始めました。

 

「副業」にせよ「複業」にせよ、今ある生き方・働き方から一歩外に出る必要があります。

自分の得意を生かした働き方、人生をコンテンツ化した稼ぎ方が徐々に一般化する中で、私はそうした「ふく業」を自ら実践し、「ふく業」を応援する存在になるために、このサイトを使います。

ふく業はともすれば、従来の日本にあったような働き方よりずっと辛いかもしれません。
会社に行き、終わったら別に稼ぐための行動をする必要があるからです。
しかも、やったからと言って、100%稼げるわけではありません。

そんな中でも何かのために頑張ろうとする人を応援したい、応援できる力が欲しい。
そんな気持ちを込めています。

なので、ふく業を目指すあなたは、ぜひご連絡ください。
まだまだ未熟な自分ですが、一緒に成長していきましょう!

なぜ「Webデザイン」なのか?

最後に「Webデザイン」を選んだ理由をお話したいと思います。

Webに関する仕事は数多くあります。

  • サイトを作る「Web制作」
  • サイトを通して売上につなげる「Webマーケター」
  • サイトの制作を管理する「Webディレクター」
  • 総監督「Webプロデューサー」

などなど・・・

アフィリエイターとしては、1人でほぼ全部やっているので何を名乗ってもいいんですが、あえてWebデザインを名乗らせていただきました。

理由は、お客さまと向き合っていたいからです。

ディレクターとかプロデューサーって、言葉自体が偉そうですよね・・・なので除外。

Web自体は作りますし、SEO対策もさせていただきます。なので制作もマーケターもやるので、片方では足りない。
こうした考えから、Webデザインに落ち着きました。

一方的に「こうします、ああします」や「こうしてああして!」という関係ではなく、しっかり話し合って目的に向かってサイトを育てていく
そんな仕事がいつまでもできるように、成長を続けていきますので、どうぞご用命の際はご連絡くださいませ。

最後に・・・

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

散々偉そうなことを書きましたが、まだまだ道半ばです。

これからもこのサイトとともに、自分を成長させ、その知識・経験を余すことなく、あなたにお返ししたいと自分は考えております。

どうぞお暇があれば、またこのサイトをご覧いただけると嬉しいです。
これからもどうぞ、はむおとふくWebデザインのことをよろしくお願いいたします。